YouTubeを利用することでサイトを上位表示する裏技を曝露!

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YouTubeを上手に利用すると上位表示されやすくなる

こんにちは 千葉名人です!

今回は

YouTubeを活用して上位表示を狙う方法

についてのお話です。

 

YouTubeを埋め込むか発リンクにすると上位表示されることがある

外部リンクはマイナス要素だと思っている人が多いのですが、最近は外部リンクが利用者にとって有益なサイトである場合、その行動パターンからgoogleはそれを、高評価していることがわかってきました。

それというのは、外部リンクのことです。

例えば、「●●の使い方」の動画をYouTubeに発リンクでサイトから飛ばすと、上位表示される要素になりえます。

ちょっと一定期間テストしてみたのですが、明らかにプラス評価された挙動があり、この数ヶ月実験して検証したのですがやっぱり、いい方向に作用してると感じます。

 

外部発リンクは高評価される!

他にも、医学的根拠を事細かに説明しているサイトへの発リンクなどもgoogleに高評価されるケースが多いと感じています。

これはもう、検証結果から「確信」にかわりつつあります。

 

例えば、この「成分はどのような効果効能があるから、症状に対して有効なのか?」などの専門的な解説をしているサイトに参考としての発リンクを入れると良かったりします。

YouTubeについても同じです。ウィキペディアなども良い感じで、評価の高いサイトに意味のある形で発リンクを入れるとYouTubeに限定せずにプラスに作用している感じです。

その場合、別に新しいウィンドウが開く形にしておくことがポイントになります。

 

 

動画とアフィリエイトの相性

検索して比較し、検討して購入するのがターゲットユーザーの流れです。

動画はわかりやすく、訴求しやすいので強いのですが、キーワードとターゲット。そして案件との相性によっては、逆に売れにくい要素になります。

 

YouTube動画を埋め込んでしまえば「楽に説明できるケース」でも、1つの動画で3分くらい時間を取ります。もっとダラダラと長い動画もあります。

テンポ良く、求めているものをわかりやすく見せて「一気に誘導したい場合」は、文字コンテンツと画像のほうが良いケースが多いかも知れません。

ケースバイケースですが、動画に頼ってみたら逆に「文字と画像のテンポの良さ」に気が付きました。

 

YouTubeの場合は、サイトに埋め込むよりも「外部リンクで本体に飛ばす方式」が良い場合もあります。

実際にはそちらに誘導せずに、「必要な人は見てくださいどうぞ」レベルでの発リンクです。

 

関連動画が再生後に表示されると、そこから興味が流れてターゲットがどこかに消える場合もあります。

これは、さじ加減が必要です。

 

発リンクを減らしたほうが、内部SEO的に良いと思ってたので、むしろ有益な外部コンテンツなら積極的に発リンクで繋いだほうがいいことを実感し、かなりサイトの作り方がまた変わってきました。

 

被リンクを受けることばかり考えてたのですが、逆方向で評価されるというのは完全に盲点でした。

 

アフィリエイトリンクもリダイレクトなどで、評価が下がらないように細心の注意を払ってたのですが、最近はベタベタあちこちに張ってます。

コレに関しては、A8ネットも rel="nofollow" 対応した結果、SEO上「なにもマイナスの影響」はないようになったと感じています。

 

 

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